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社章の由来
円形の輪郭は地球を表し、中央部の大きな楔形は第一精工の「一」を図案化したもので、鋭い先端は無限に伸びることを示し、下底部の水平部は安定を表します。中で小さく向かい合った三角形は第一精工の「工」を意味し 内なる匠を表します。
第一精工グループは単に地球の枠の中だけにとどまらず、世界は勿論、 宇宙に向かって大きく拡がり、無限に且つ安定して発展することを象徴しています。
社章制定式
(1970年3月30日)
沿 革